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長期優良住宅先導的モデル事業

リフォームをお考えの方へ お得なお知らせ

アイジーの長期優良住宅リフォームで最高200万円の補助金が受けれます!

長期優良住宅リフォームでモニター募集

モニター条件

  • ※補助金額は、工事費(税抜)の10%(最大200万円まで)です。
  • ※全面改装リフォームにより、耐震性、断熱性など『長期優良住宅先導的モデル事業』の条件に適合させる必要があります。
  • ※平成22年2月末日までにご契約いただいたお客様に限ります。
  • ※当社の広報活動(見学会開催等)にご協力いただけること。

モニター特典

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※お問い合わせの際は、「先導的モデルモニター希望」と記載してください。

アイジーコンサルティングの長期優良住宅リフォーム

住宅総合診断からリフォームプランを考える

建築士が、現状住宅の基本性能を判断するために屋根〜床下に至る全ての部位の劣化状況・性能をチェックする「住宅総合診断」を行います。「住宅総合診断」の結果に基づき、その劣化状況に応じて必要となり、お客様のライフスタイルに合ったリフォームプランをご提案します。

住宅総合診断の実施

リフォームプランの前提として、耐久性・耐震性・断熱性などを長期利用に耐えられるよう、当社の定めるリフォーム基準をもとに基本性能を向上させるプランを立てます。

劣化状況に応じたリフォームプランの作成
評価基準書

劣化・リフォームの判断基準として、各部位の状況・解説をまとめた「評価基準書」を用いて「改修を重点的に行う箇所や現状のまま利用できる箇所」を明確化した上で、それぞれの住宅にとって必要なリフォーム内容を決定し、実行します。

お施主様のご要望・ライフスタイルにあい、「住宅総合診断」の結果に基づき、その劣化状況に応じて必要となるリフォーム工事を実施します。

長期に渡るアフターメンテナンスの実施

リフォーム後も、「永く安全に快適に」暮らしていただけるよう、定期的に住宅の診断を行い、住宅の劣化の早期発見・予防措置に努め、ご提案します。また、お施主様毎に60年間の住宅の「メンテナンス計画表」を提示し、住宅を長持ちさせるためのアドバイスをいたします。

メンテナンス計画表の提示

60年間の長期メンテナンスの計画をリフォーム工事時に提示します。 加えて、10年毎に『総合診断』を行う事で、改修後の経年劣化、その時点での改修の必要性、将来計画を判断し、「住宅を長持ちさせる」ために必要な事を提案・実行します。

定期診断の実施

リフォーム工事後、2.5年ごとに屋根・壁・床下を重点ポイントとして「定期診断」を実施します。屋根・壁は水から住宅を守る上で非常に重要かつ劣化の進行が特に早い箇所であり、床下は、お施主様自身による状況確認が困難であるので重点的に診断します。必要とされる予防処置や起こりうる劣化事象を事前に告知し、計画的な予防処置を実施します。
※診断は、NPO法人 住宅長期保証支援センター認可の住宅メンテナンス診断士が担当

リフォーム後のアフターフォロー体制も万全です。アイジーのリフォームは、お施主様の要望を叶えるだけでなく、「住宅を長持ちさせる」リフォームです。

こんな方はご相談ください

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